感染症対策
当院の感染症対策について(2023年(令和5年)5月改変)
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発熱や咳、のどの痛みなど、感染症の症状がある方は、他の受診者への感染を防止するため、電話による事前予約制となっております。予約無しで来院されても、待合室の状況によっては診察できない場合がございます。ご了承ください。
- 発熱や咳、のどの痛みなど、感染症を疑う症状のある方は、ネットからの予約は受け付けておりません。
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熱や咳をしている方、のどの痛みのある方などには、院内ではマスクの着用をお願いしております。他の受診者への感染防止にご協力ください。
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感染症の流行時には、「時間的ゾーニング」(予約制)、場所のゾーニング」(パーテーションなどの利用、車内での待機など)をおこなっております。
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院内トリアージ実施料について
→発熱や咳、のどの痛み、下痢や嘔吐などの風邪症状で受診された場合、適切な感染対策をした上でトリアージをおこない、院内トリアージ実施料(300点)を算定させていただきます。
- スタッフはマスク、手袋、アルコール消毒など、状況に応じて適切な感染対策をおこなっております。
- 感染症流行時には、空気清浄機の使用、寒気や消毒の頻度を増やすなど、適切な対応をおこなっております。
- 待合室はベンチタイプではなく、1人用椅子を多く配置しております。つなげるとベンチタイプになる椅子も用意しております。
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お金の受け渡しによる感染防止、釣り銭間違いの防止のために、セミセルフレジを導入しております。現金以外に、クレジットカード、クイックペイ、PayPayなどに対応しております。